昨日ご紹介した、ムササビの「てんぷらくん」はとても楽しいご近所さまです。

大きさは、猫くらいでしょうか、滑空するする姿は、空飛ぶ座布団っといったところです。
好奇心旺盛で、私がてんぷらくんの棲み処の近くで水浴びなんかしているといると、すぐそばまで寄ってきて、ご挨拶してくれたりすることがあります。
「なに、やってるの」ぎゅるるる~ぎゅるるる~
昨日ご紹介した、ムササビの「てんぷらくん」はとても楽しいご近所さまです。

大きさは、猫くらいでしょうか、滑空するする姿は、空飛ぶ座布団っといったところです。
好奇心旺盛で、私がてんぷらくんの棲み処の近くで水浴びなんかしているといると、すぐそばまで寄ってきて、ご挨拶してくれたりすることがあります。
「なに、やってるの」ぎゅるるる~ぎゅるるる~
いそのんのお家には、ご近所様がたくさんいます。
その中でも、この子は特に近しく、限りなく同居に近いご近所さまです。

ムササビの「てんぷらくん」です。
うちのお家の隅っこの隙間に巣を作って暮らしているのです。
夜行性なので、日が暮れると巣から裏の梅の木にジャンプして森の中に出勤し、夜明けとともに帰ってくるのですが、今は、これから寒くなる冬に向けてお家の中にシュロの敷物を詰めて準備をしているようで、明るい間も活動したりしています。
これは、お家の隅っこで大工仕事をしていた時のこと
何をしてるのか、確かめに出てきたようです
木の枝の上から、こちらをしばらく眺めていて・・・

「そろそろ、夜の出勤に向けてひと眠りしておこうかしら」とでも思ったのでしょう、
しばらく眺めた後で、大きな体が軽快に木の枝からお家の入口に飛びこんでいきました。
「おやすみ」ぎゅるるる~ぎゅるるる~

ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
カエル星人は、コンバチラスの試運転を開始しました。
始動すると、操縦パネルの表示が光り出します。
中央にある次元転移装置も怪しげに光の帯を点滅させています。
カエル星人は、ゆっくりと前進させていきました。

コクピットから外した足が邪魔で、窓が閉まらないケロ
この次は長老さまに、荷物を置けるように改造してもらうケロ
今回は、このままで・・・次元の狭間に行ってみますケロ
ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
カエル星人が、コンバチラスの付け替え作業に入ってから一昼夜が経ちました
あでもないケロこーでもないケロと、7回の付け替えをして、ようやくいい感じに収まったようです。

これで、完璧ケロ
付け替えた足は、邪魔になるケロも念のため持って行くケロ
試運転をしてみるケロ
ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
カエル星は、ケェロモン発生装置をコンバチラスに取り付けました。
さっそく試してみましょう、うまく動くのでしょうか。

カエル星人は、運転席に乗り込もうとしていましたが、足を取り替る前と違って違和感があります。
なんか、足が曲がってる気がするケロ
これって、どうみてもおかしいケロ
もしかしたら、取り替える足を間違えたのかもしれないケロ
もう一度付け直してみるケロ
ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
カエル星は、ケェロモン発生装置を、コンバチラスに取り付けています。
ちゃんと、できるかなぁ・・・

いっぱい、足があってケロ、どの足を付け替えたらいいか迷うケロ
とりあえず、一番はしっこの足を変えてみるケロ
ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
長老様からが持ってきてくれたのは、カエル星のメカニック達が総動員で作り上げた、ケェロモン発生装置でした。
さて、どのように使うのでしょう・・・

カエル星人には、どのように使うのかわかっていたようです。
このケェロモン発生装置って、コンバチラスの足と同じケロ
どこかの足と変えっこして使うケロ
ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
すぐ隣には、いそのんのお家があります。
困ったときの長老頼りとでも申しましょうか、ここ一番頼りになる長老様です。

長老さまは、おもむろに角のような物体を取り出しました。
こんなこともあろうかと、持ってきてやったぞい
カエル星のメカニック達が総動員で作り上げた、ケェロモン発生装置じゃ
大切に使うのじゃぞ・・・