困った時の長老だのみ

ここは地球某所、かつてスタヂオiの事務所があった所です。
カエル星人は、次元の狭間に迷い込んでいる【ででんでんでん】を捕まえなくてはいけません。
しかし、なす術が無くなったカエル星人は、疲労困憊で眠りこけてしまったのです。

そのような時に、カエル星人の耳元で誰かが話しかける声が聞こえます

起きるのじゃ!立つんのじゃ!、聞き覚えのある声でした。
そう、カエル星人の長老さまの声です、
見るに見かねた長老さまが、アドバイスに来てくれたのです。
長老さまは、カエル星人にその方法をお話ししてくれました。

カエル星人は、一瞬きょとんとしてしまいました・・・

カエル星人は、少し元気を取り戻しました、そしてケロともの皆さんに協力してもらう準備を始めるのでした。