カエル星人は、いそのんズが作業をしている某所の玄関前です。
新たなケェロモンを創ってもらおうとお願いにやってきたのですが、いそのんズは、どこかにお出かけしていて、お留守なのです。
明るいうちは、メカのお手入れなどしながら過ごしていましたが、日が落ちて暗くなるとメカいじりもできません。
しかたなく、おそらを見上げて星の数を数えながら待っていたのですが・・・
お腹がすいたケロ

カエル星人は、お山に帰ることにしました。
また、マルトビムシ三輪車に乗って帰るケロ
幸運機やコンバイカにのってピクニックしたケロ、のどかで平穏な日々、昔のことを思い出すケロ

